« 2014年4月 | トップページ | 2014年6月 »

2014年5月に作成された記事

本日の晩ご飯は初めて訪れた回転寿司やさん「とれとれ屋」、予想以上に良かったですよ。

14125115900_af9834cba8_b

この二日間のレジャーの締めくくり、本日の晩ご飯は、
いつも前を通るたびに気にはなりながら、なかなか行く機会がなかった
回転寿司やさんの「とれとれ屋」。

100円寿司ではなくて、様々な値段のバリエーションがあるお店です。

14311132684_610579e46b_b

店内は特別広くもなく、手頃なスペース。
18時30分過ぎに入店しましたが、5組ほど待ちになっていました。
30分ほどしてカウンターの席につくことができました。

こちらのお店は、はやりのタッチパネルによるオーダーではなくて、
職人さんに声がけして注文するオーソドックスなスタイルですが、
今日座った席は店長さんの真ん前で、こちらの注文を聞き漏らすことなく
的確に受けてくれて気持ちよかったです。

さて、今日食べた寿司のハイライト。

1_image

これ、100円皿のカニマヨ。
まあカニカマなんですが、なかなかの迫力で食べ応えがありました。

2_image

生湯葉にぎり、130円。
コクがあってなかなか旨い。

3_image

さっぱり三昧、180円。
なす、白菜、キュウリの浅漬けのにぎりです。
うん、さっぱりとおいしい。

4_image

本鮪の中トロ、360円。
あまり脂っこくなくて、さっぱりとした中トロでした。

値段は100円から600円まで様々ですが、180円〜240円の皿で
十分にいいネタの寿司が食べられますし、100円皿も侮れない
メニューがたくさんあります。

今時の回転寿司には珍しく、寿司ロボットではなくて職人さんが
手にぎりしているのも好感がもてます。

とれとれ屋、また行きたい回転寿司やさんです。


とれとれ屋

RICOH GRで撮る神戸ハーバーランドUMIEと三宮ジャズフェスティバル

神戸ハーバーランド万葉倶楽部には何度も
足を運んでいるのですが、そのお隣の
UMIEには一度も行ったことがありませんでした。

今回、初めて訪れましたが、いいですね!ココ。

12_r0230173jpg

大垣書店は予想を超えた大型書店で
ワンフロアなのでとても見やすいレイアウトです。
思わず本を2冊も買っちゃいましたよ。

UMIEの建物はノースモールとサウスモールの
二つに分かれていて、その間を空中回廊が
つないでいます。

11_r0230174jpg

これは4階の回廊の真ん中で撮った風景。
ちょっとブレードランナーの近未来的な
雰囲気がいいですね。

2_r0230175jpg

同じ場所を2階の回廊から撮った写真。
ずいぶんと雰囲気が変わるものです。

モールを一通り見終えて三宮に向かいました。
今日はたまたまジャズフェスティバルが
開催されていて、ジャズの生演奏を楽しめました。

9_r0230182jpg

たまたま最前列の席が空いていて、
迫力の演奏を間近で見ることができました。

10_r0230177jpg

ジャズを楽しんだ後に訪れたのは、
ハード系のパンも買えるというパン屋さん
「コム シノワ」。

8_r0230184jpg

三宮ビル南館地下にあるパン屋さんですが、
オフィスビルの地下とは思えない味わいのある
店構えです。

7_r0230186jpg

店内はけっこう広くて、奥にはカフェスペースも
ありました。

6_r0230185jpg

今回はフレンチトーストを作りたくて
バタールを買ってみました。
明日のブランチで登場させる予定です。

神戸三宮散策の最後は、三宮地下街の
喫茶店「神戸珈琲物語」です。

3_r0230195jpg

あちこち歩いた後でのカフェタイムは
ほっとするひととき。

4_r0230189jpg

夫の人は珍しくホットコーヒーで
ケーキセットをオーダーしました。

5_r0230190jpg

チョコレートとクランベリージャムの
ケーキ(名前は失念)。

あまーいチョコレートケーキかと思わせて
ちょっと酸っぱいクランベリージャムが
隠れたアクセントになっていて意表を突かれました。
スポンジが濃厚な味わいだったので、
このクランベリージャムの酸味がちょうどよい
バランスになっているんですね。
心憎い演出です。

入店したのは16時頃でしたが、ほぼ満席状態で
店内は女性のおしゃべりの喧噪に包まれていました。

妻の人は暑さに疲れたのかちょっとウトウトして
いたので、夫の人はBOSEのノイズキャンセリング
イヤホン「QuietComfort 20i」を耳にねじ込んで
ザワザワとした低周波をカットしましたが、
さすがに女性客の高音のおしゃべりは
大して消すことはできませんでした(^_^;

1_r0230193jpg



今日のお昼は神戸ハーバーランドUMIEのフードコートで、初めての味「神戸長田本庄軒」の豚キムチ焼きそば飯わらじ唐揚げセット」をいただきました

夢のような万葉倶楽部での一夜のあとは、
すぐ隣の神戸ハーバーランドUMIEに立ち寄りました。

ちょうどお昼前なので、早めのお昼ご飯にと
訪れたのは4階のフードコート。

19_r0230171jpg

いろんなお店のものを同じテーブルで
食べられるフードコートは我が家向きの食べ処です。

ということで夫の人が頼んだのはこちら。

15_r0230167jpg

17_r0230169jpg

神戸長田本庄軒という焼きそば専門店の
豚キムチ焼きそば飯わらじ唐揚げセット840円です。

濃厚な甘辛ソースを絡めて焼いた太くて柔らかめの
焼きそばや食べごたえたっぷり。
しかも豚キムチが載っているのでさらにボリューム
アップ。
かなりこってりとした味付けで、後半はちょっと
食べるのがきつくなってきたのはやっぱり
歳のせいですかね。

18_r0230170jpg

このわらじ唐揚げは完全に食べ過ぎとなりました(^_^;

妻の人が選んだのはこちら。

14_r0230166jpg

13_r0230165jpg

16_r0230168jpg

丸亀製麺の「すだちおろし冷やかけうどん」です。
さっぱりと冷たいかけだしがさわやかな風味。

妻の人はこれに枝豆ごはんおにぎりを頼んだのですが
やっぱり食べ過ぎだったそうです。

おなかが空いているときのフードコートは
危険ですねえ(^_^;

ということでごちそうさまでした。

神戸ハーバーランドUMIE

平日の極楽、神戸ハーバーランド万葉倶楽部

大阪近辺の日帰り温浴施設は、どこも人が多くて、

ほとんど銭湯状態なので、あまりリラックスできません。



そんな僕たちでもお気に入りの温浴施設。

それが神戸ハーバーランド万葉倶楽部です。



一般的な日帰り温浴施設の料金が700円程度のところ、

万葉倶楽部は大人2300円と3倍以上します。

その料金のおかげでフィルタリングされ、

来場者数もそこそこ。

ましてや平日の昼間だと、ほとんど貸し切り状態で

お風呂が楽しめます。



ということで、昨日から一泊で万葉倶楽部にて

湯治ざんまい。

ゆったりとした土曜日の朝を迎えております。





一泊なので、お酒も楽しむことができました。






肉厚のカツカレーやあんみつに舌鼓を打ちました。







1回200円のマッサージチェアは

肩・背中・腰・ふくらはぎ、と全身くまなく

揉みほぐしてくれました。





いつもながら、万葉倶楽部にくれば

心身共にフルリフレッシュできるので、

半年に1回ぐらいは一泊できたいなと思う休日の朝です。


神戸ハーバーランド万葉倶楽部

お昼ご飯は、再び平日のショッピングモールの「大戸屋」で

Image

妻の人のリクエストで、お昼ご飯を「大戸屋」で
いただくことになりました。

大戸屋って大阪にはあまり店がないんですが、
手ごろな価格でメニューも豊富、しかも
けっこうきれいな定食屋さんなので、
夫婦ともにファンなのです。

Image_2

今回いただいたのは
「一本釣り鰹の丼とせいろ蕎麦」
「濃厚たまごぷりん」
「手造り豆腐」
です。

Image_3

大戸屋の蕎麦はうまいですね。
下手な蕎麦屋顔負けです。
ツルリとした口あたりとのどごしがさわやかなんです。

Image_4

鰹丼は予想通りというか、やっぱりちょっと
生臭かったです。
鰹だから仕方ないですね。

Image_5

さて、濃厚たまごぷりん、これは旨かった。
クリーム感たっぷりで、食べごたえがありました。
これで200円はめちゃくちゃお買い得です。

大戸屋、ほんとにいいお店です。
もっとあちこちに出店したらうれしいですね。

大戸屋


平日の朝、ショッピングモールですき家の牛丼をいただく

今日はゴールデンウィーク中に休日出勤した分の
代休でお休み。

ふと思い立ってイオンショッピングセンター茨木に
来てみました。

Image

平日の朝のショッピングモールって、
空いてますね~。
ガラガラで気持ちいーです。

さて、またまたふと思い立って、
朝食に牛丼を食べてみることにしました。
お店はもちろん、あの「すき家」です。

Image_2

家の近所でも「パワーアップリニューアル中」で
閉店している店もあって、話題が盛り上がって
おりますので、
「すき家の牛丼ってどんな味だったっけ?」
という好奇心から、同じフードコートにあった
マクドナルドを押し退けて、すき家を選んだ次第です。

Image_3

さて、頼んだのはもちろんスタンダードな
「牛丼並盛り」。

Image_4

これで税込み270円はいただくのが申し訳なくなる
ぐらいの安さです。

まずは煮汁がほどよくしみたご飯を一口いただきます。

「おお、あっつあつのご飯!しかも煮汁に負けない
 ように硬めに炊いてあるが、煮汁と合わさることで
 ちょうどよい歯ごたえになる!」

このご飯の出来に、ちょっと感動しました。
煮汁は夫の人にはちょっと甘めに感じましたが
時々ショウガを食べることで帳尻をあわせます。

次に牛肉を一口。

「柔らかく煮込まれた牛肉は赤みと脂身のバランスが
 とれていて、あっさりしすぎずしつこくもなく
 いただける!」

なんだ、すき家、うまいじゃないか!

ということで、久しぶりの牛丼だったこともあり、
一口一口を、かつてないぐらいにしっかりと
味わいながらいただきました。

牛丼って日本が生んだ世界に誇れるファーストフード
だなあ、と改めてジャパニーズビーフボールに
敬意を表した次第です。

こんなにおいしい牛丼を270円で提供するすき家には
ぜひ復活ののろしを上げてほしいものです。

が、過酷な労働条件についていろいろと漏れ聞こえて
来ていますので、人件費にもう少しコストをかけて
いただいたほうがいいのではないかと思います。
その分牛丼並盛り290円になっても十分にお値打ち品
なのですから。


RICOH GRを持って、人生初の淡路島へドライブに行きました

淡路島、実は50年も生きてきたのに行ったことがなかったんです。
このたび、明石海峡大橋が大幅値下げになったので、ついに人生初の
淡路島体験をしてきました。
先日、買ったばかりのRICOH GRを持って(^_^)

この記事の写真はすべてGRで撮影しました。

14075491960_240b82d760_b

明石海峡大橋からの眺めは絶景で、淡路島ドライブへの期待を
高めてくれます。

1_untitled

淡路島にわたって最初におとずれたのは「花さじき」という無料の花公園。
これは、そこの売店に並んでいたタマネギ。
淡路島名物と言えばタマネギですから、これが象徴的な淡路島の風景というわけです。
マクロ撮影はいい感じに背景がぼけてくれます。

4_untitled

ポジフィルム調で撮影したポピー。
左の枯れかけた花が写ってしまったのはご愛嬌。
快晴だったので液晶画面では一眼のような画角の追い込みは難しかったです。

2_untitled

こういった引いた構図でも、GRは緻密に写し出してくれました。

3_untitled

もちろん、マクロ撮影は得意分野。
花のうぶ毛さえもしっかりと写し込みます。

「花さじき」の次に訪れたのは「奇跡の星の植物館」。

5_untitled

これは、地下駐車場から植物館に向かう通路をブリーチバイパスで撮影したもの。
無機質で硬質な雰囲気がしっかりと表現できました。

6_untitled

8_untitled

近未来的な通路を抜けて訪れた植物館には、生命感あふれる花たちがいっぱい。
被写体の宝庫でした。
これはそのほんの一部です。
あじさいの花びらの表面の質感がとてもきれいに出ています。

そのほかにも、いろんなところをドライブしたのですが、
淡路島ドライブのフィナーレは、島の西側のサンセットロードで
迎えた美しい夕日でした。

7_untitled

波頭のひとつひとつがとてもリアルに表現された一枚で、今回の一番のお気に入りの
写真です。
iMacの壁紙にも設定しちゃいました。

そして番外編がこちら。
大阪に戻ってきてから夕食に立ち寄ったまいどおおきに食堂の夜景スナップ。

10_untitled

RICOH GRには手ぶれ補正機能はありませんが、ISO800で1/40で撮影した
この写真はビシッとシャープに撮れました。
明るいレンズとAPS-Cサイズのセンサーのおかげで、いろんな夜景を
スナップで撮影できそうです。

いやあ、人生初淡路島はすごく充実した一日でした。
淡路島は、僕たちにとって天国のような島でした。
季節ごとに訪れたいと思います。

そして、RICOH GRは、予想以上にすばらしいカメラ。
手に入れて、心から満足できる、いいカメラです。

カメラ沼から抜け出せない夫の人が新たに手に入れたのは、ハイエンドコンデジのスタンダード「RICOH GR」であります

RICOH デジタルカメラ GR APS-CサイズCMOSセンサー ローパスフィルタレス 175740


ずっと昔から気になっていました。
RICOH GR DIGITALの頃から、ちょっと欲しいなあ、とは思ってたんです。
でも、単焦点のコンデジって使い勝手が悪そうだからなあ、と
二の足を踏んでいたら、現行の「GR」は撮像素子がAPS-Cになって
価格も跳ね上がり、とても手が出ない高嶺の花に・・・

しかし、発売後1年が経過して、だんだんと値段もこなれてきたので、
これを機についに入手してしまいました、RICOH GR!

単焦点レンズのカメラの使い勝手は、先般よりOLYMPUS PEN E-P1に
17mm単焦点パンケーキをつけて街中スナップをいろいろ撮影して
その楽しさを体感済みだったので、特に問題にするところではなくなって
おります。

それどころか、ポケットに入るAPS-Cデジカメというところに
強い魅力を感じている次第であります。

ということで、購入したその日にさっそく撮影した写真がこちら。

14064375059_0e7b27cf92_b

近所の工事現場をスナップしました。
RAWで撮影したものを、GRのカメラ内現像機能で「ブリーチバイパス」に
仕上げたものです。
緻密な表現力の片鱗を最初の撮影から感じさせてくれる、
この先が楽しみなカメラです。


レンズ沼かカメラ沼か、というだけの問題だ(^_^;

Img_0939

RICOH GX200、NIKON D7000、OLYMPUS OM-D E-M5、同PEN E-P1、
同STYLUS 1、同STYLUS XZ-1、同XZ-2、CANON Powershot N、
FUJIFILM X20、同FinePix REAL 3D。

これ、現在夫の人が現役で使っているデジカメです。
毎日持ち歩くものから、ほとんど出番のないものまで、全10台。
冒頭の写真はこのなかの1台、OLYMPUS PEN E-P1です。

我ながらなんともばかみたいにカメラを買っているなあ、とも思います。

が、しかし!
夫の人の場合、一眼レフ、ミラーレス一眼を持っているにも関わらず、
交換レンズは1本も買ったことがありません。
マイクロフォーサーズはキットレンズを使い回していますし、
NIKON D7000は岳父より譲り受けたたくさんの単焦点レンズだけで
やりくりしています。

一眼レフ愛好者がズブズブにレンズ沼にハマっていることを思えば、
夫の人のなんと健全なことか!

File0001696057303

レンズ沼という底なし沼にハマっているマニアの方々に比べれば
夫の人のハマっているのはそんなに深くはないカメラ沼など
なにほどのものでしょうか(^_^;

ということで、次なるデジカメを物色中の夫の人なのであります。

【追記】
SONY QX10を忘れていました(^_^;
全11台かあ。


『風邪を引いたらバナナが食べられる』の現代版がうれしい、『風邪を引いたらプリンが食べられる』。ということで今日はデザートにプリンを二品もいただきました

13981885617_a1cfb0c038_b

遠い遠い昭和の昔、子供が風邪を引くと
バナナを買ってもらえたものです。

当時、バナナは高級な輸入果物でしたから
なかなか一般人の口には入りません。

でも、風邪で熱が出て食欲がなくなっている
子供に、せめて食べさせてあげようと、無理をして
買ってくれたのがバナナでした。

さて、夫の人は先週末から風邪をこじらせて、
今日は会社を休んで静養中でしたが、そんな
夫の人の身を案じて、妻の人が買ってきてくれたのが
バナナならぬプリンです。

夫の人は『死ぬ前に最後に食べたいものはプリン』と
言っているほどのプリン好き。

このプレゼントはほんとにうれしい限りです。
さっそく、二種ともいただくことにいたしました。

せっかくなので、二個同時に開けて食べ比べすることに。

まず、開けたのは「こだわり極プリン」。

13981886478_fc7a829e50_b

やわらか系ですがたまご感もあるタイプ。

そしてこちらが「生プリン」。

13981890528_725cdc6b85_b

こちらはいわゆるトロトロ系。
たまご感というより生クリーム感がたっぷりです。

「極」をすくってみると

14165216311_58294f601e_b

なめらかな口当たりですがコシもある食感。
甘さもしっかりとあります。

一方、「生」は

14165219391_61b768f455_b

トゥルトゥルな食感で、濃厚クリーミーな風味。

「極」にはカラメルが底に仕込まれていますが、
「生」はカラメルなし、とそれぞれに違いがしっかりあります。

どちらも甲乙つけがたい旨さでした。
ごちそうさまです。

FUJIFILM X20で自分の好きな風景を撮る




写真ってなんのために撮るのだろう?
なんてことを時々考えます。
夫の人はカメラ好きで、カメラばかり増える
一方なのですが、カメラの数ほどは写真を
撮ってないなあ、と思うわけです。
なので、そんなことを考えちゃうのですが、
今日のところの結論は、
「自分の好きな風景の記憶を記録として定着させる」
ため、というところでしょうか。

そんなことを考えながら、今日は写真を撮ってみました。

冒頭の一枚は、面白いと自転車のある風景。
自転車、好きなんです。
あまり乗らないけど。



これは、緑のある風景。
山は苦手ですが森は好き。
街中の公園も好きです。



こんな都会的な風景も好き。
ネイチャーよりはアーバンな生活に
慣れ親しんでいるからかな。

これが夫の人が好きな風景というわけですね。
自分で自分を発見したような気分です。


FUJIFILM デジタルカメラ X20S 光学4倍 シルバー F FX-X20S
富士フイルム (2013-02-23)
売り上げランキング: 45,767

« 2014年4月 | トップページ | 2014年6月 »

最近のコメント

2017年4月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            
無料ブログはココログ

ラパン

モーションウィジット